柔道入門

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柔道の魅力

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柔道で心身ともに健康になろう!

柔道は、肉体的に鍛えられることはもちろん、礼儀作法も身につくためお子さんの習い事としても最適なスポーツです。また、体力づくりや護身術として大人になってから始められる方もたくさんいらっしゃいます。あなたも柔道で健康な心とからだをつくりましょう!

柔道黒い帯

柔道を始めてよかった! 〜喜びの声

ぼくと柔道

ぼくは1年生のときに春日柔道クラブに入りました。なぜかというとお兄ちゃんが先にならっていてし合や練習を見ていてぼくもやってみたいと思ったからです。はじめてみるとトレーニングが長くてたいへんでした。とくにクモがにが手なのでがんばりたいです。
ぼくがうれしかったことは、はじめてしょうきゅうしけんに合かくしたことです。家でのれんしゅうでは、正ざのすわり方が右足からか左足からかわからなくなってなん回も間ちがってしまいました。友だちもいっしょにしけんをうけて合かくできてよかったと思いました。
春日柔道クラブには上手な友だちがたくさんいるのでしっかりれんしゅうしてお兄ちゃんのように強くなりたいです。そしてし合ができるようになったら教えてもらったことをぜんぶだせるようにがんばりたいです。
(春日柔道クラブ・黒沼 駿)

柔道青い帯

柔道を通じて

ぼくは、鈴木道場というところで柔道を習っています。ぼくが柔道を始めたきっかけは、小学1年生のときに、お父さんのすすめがあったからです。お父さんも、小学校の時から高校生までかよっていたのがあって柔道を始めました。ぼくは最初見学だけのつもりで行ったのですが、その場で体験をさせてもらいました。実際に道着を着て柔道をやってみてとっても楽しかったことを今でもおぼえています。ぼくは最初やってみて少し不安だったけれども、道場の人たちがやさしくせっしてくれたのですぐ仲良くなれました。柔道の練習をやってみて、つらかったこともあったけれど少しずつ練習で勝てるようになって、自分が強くなっているのが分かって、だんだんとても楽しくなってきました。また、練習の中であいさつや、返事、礼儀作法も教えてもらえました。この様な礼儀作法も柔道を学ぶ上で大切な事だという事が分かりました。ぼくが初めて試合に出たのは2年生の終わりでした。はじめての試合できんちょうして固くなって、すぐに負けてしまったけれども、試合に出られたのはうれしかったです。その後も何回か試合に出たけれどもなかなか勝つことができませんでした。初めて勝ったのは小学3年生の時の板橋区民体育大会でした。その時今まで練習頑張ってきてよかったなと思いました。今年の2月に都大会に出させてもらいました。その時は、背負い投げで何回も勝ち敢闘賞をもらうことができました。舞台に上がって表彰されてとてもうれしかったです。ぼくが柔道を通して思った事は、練習をコツコツとすればそのことはちゃんと身につくという事と、なにかをなしとげれば自信がつくということです。これからはもっと強くなるために道場だけでなく、家でも練習をするようにがんばりたいです。また柔道だけではなく文武両道で勉強もがんばり、りっぱな大人になりたいです。
(鈴木道場・丸山 拓真)

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